学科紹介

Course

建築学科 専攻科

1年制

プラス1年の学びで、じっくり就活&資格取得

Goal in Courseワンランク上の専門知識を身につける

OUTLINE

専攻科の概要

RiSEN建築学科を卒業後には「二級建築士受験資格」が取得可能となります。多くの卒業生は建築業界へ就職し、働きながら受験を行うことになります。働きながらの受験でもRiSENでは独自のサポート体制により卒業生の合格率はトップクラスです。
そんな中、在学中に二級建築士を取得することができる、それが建築学科専攻科です。試験取得対策はもちろん、少人数制で先生に何でも聞くことができたり、就職活動も余裕を持って行うことができるなど、建築学科卒業後の1年間を有効に利用し、より深くRiSENで建築を学ぶことが可能です。

建築学科卒業後、専攻科に進学の場合

RiSE建築学科を卒業後、専攻科へ進学が可能です。研究科では、更に勉強をし、在学中に二級建築士の資格を取得することも可能です。

図表:2年間、建築学科で基本を学びます。その後、研究科に進んだ場合は、プラス1年間更に勉強し、資格取得を目指します。その後、憧れの建築業界に就職します。

COURSE POINT

専攻科のポイント

Lrarning 01 専門性を高め、他分野を学ぶことで職域を広げる

より専門的な知識・技術を学び、専門性を高めることで、活躍できる職域を広げることができます。

Lrarning 02 憧れの資格取得にチャレンジできる

二級建築士など、憧れの資格を在学中に取得したり、2年制課程で取得できなかった資格に再チャレンジすることも可能です!

Lrarning 03 様々な競技会に出場し、想像力や技術力をアップ

専攻科は、ワンデーエクササイズ(建築設計競技会)や企業のコンペディションに出場し、授業や実習の成果を披露!競技会を通じて想像力や技術力を養います。

長期履修制度について

この制度は入学時にあらかじめ申し出ることで最長4年まで修業年限を延長し、その期間内に卒業に必要な単位を取得することで卒業できる制度です。
社会人と学生の時間バランスを調整しながら通学することが出来る他、各学年で負担する学費も低く抑えることが可能となります。